プリン@田舎暮らし

2006・5・27家猫に。今では5キロを超える立派な姿になりました♪ここに登場するのはプリンだけ。2021・5・30虹の橋を渡りました。
2006・5・27家猫に。
今では5キロを超える立派な姿になりました♪

ここに登場するのはプリンだけ。

2021・5・30虹の橋を渡りました。

name
email
url
comment

2010.07.29 10:17
21
ごんたママさん

ごんたさん、お薬だげで炎症がおさまるといいですね!
プリンがたまに肛門をズリズリ床に擦りつけながら移動します。
やばいなぁ…と思っていますが今の所、目立つ変化はありません。
便通の時に自然と膿が出されているのでしょうか?

本当に快適な場所なのか単に安心するのか、最近は大概ここでまったりです。(笑)

2010.07.27 10:46
ごんたママ
プリンちゃん、隅っこにいるとよけいに暑くね?
ごんたもなぜか隅っこにいることが多いですね。
身を守ろうとする本能でしょうか。

ごんたですが、やはり肛門腺が炎症を起こしていました。
年齢が高いのでなるべく手術を避けるため、1週間お薬で様子をみますが、途中ではじけたら手術になりそう。
6歳で一度炎症を起こした時の処置もよくなかったようです。
以前はじけた時には縫って閉じたのですが、はじけた場合は手術で処置して、二度とおこらないようにするのが一般的だそうです。

ここでちょっと病院の説明を。。。
以前行っていた病院をAとし、現在の病院をBとします。
AとB病院の先生は実は異母兄弟で、Aは弟さんがお父様の跡を継ぎました。
B病院はお兄様が新たに開業。お兄様も大学卒業後Aでお父様を手伝っていたのですが、大学院へ行くため、東京にいた弟さんが戻ってA病院を引き継いだわけです。
その後お兄様はアメリカ留学を経て、6年くらい前にAの邪魔にならないようにと、現在の病院を隣市で開業されました。
A病院はぽけが赤ちゃんの時からお父様に大変お世話になって、代変わりしてからもそのまま行っていたのですが、ぽけの最期の頃からちょっと不安を感じはじめ、ごんたの顎脱臼を見抜けなかったことでB病院へ変わりました。
Bの先生(お兄様)はごんたを保護した時の怪我の処置と去勢手術をしてくださっています。

この病気の兆候は、おしりを床にこすりつけるとか、おしりの廻りを頻繁になめたりが主です。
プリンちゃんも気をつけてくださいね。

NEW ENTRIES

(untitled)(05.30)
寒い…(11.30)
あ…(08.01)
もう…(05.30)
出逢い…(05.27)
愛おしい。(05.03)
猫の日だね。(02.22)
今日は無性に…(01.28)
百か日だよ…(09.06)
初盆を迎えて…(08.14)

RECENT COMMENTS

ARCHIVES

RSS

RSS